ミセス系が好き、85より89が好き。大阪でのメンエス体験を中心に日々の備忘録を。

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普通のおじさんが大阪のメンズエステでいい思いするにはどうしたらよいのでしょうか

私のスペック
  • 決してイケメンではありません。嫁、子供にもイケメンではないといわれます。
  • お酒が大好きな影響でお腹が前にポッコリと出ています。横に広くはない典型的な酒飲みの体形です。スーツ着ていてもお腹の出具合ははっきりとわかりますね。
  • 女性経験は多くないです。なので性的なテクニックに自信がありません。
  • 会話のキャッチボールが苦手です。聞かれたことには答えるのですがその先に進みません。同じことを聞き返したらいいのでしょうがそれをしないので会話が続きません。「わかってるんならやればいいやん」って思いますができません。そもそも他人に興味がありません。
  • チ〇コに自信が全然ありません。仮性包茎ですし早漏です。太さは普通にあるらしいのですが短小です。
  • お金も持っていません。ですので身に着けているものもいいものではありません、ユニクロのスーツとか着てます。お金ないのでケチです、90分が限界です。


こんなスペックのおじさんですが、大阪のメンスエステでいい思いをするために心がけていることを書いてみます。
みんながみんなテクニシャンではないでしょう。私のようにイケメンでもなく口下手な人もいると思います。そんな人の少しでもお役に立てればと思います。
あくまで私が個人的に実践していることですのでキモイとか言わないで。。。

①とにかく紳士的に振舞っています。

40半ばのおじさんです。普通にしてるだけでも少し嫌がられることもあるでしょう。なのでできるだけ紳士的な振る舞いを心がけます。
敬語はもちろんです。いきなりタメ口で話したりはしません。相手が自分より若くても最初はそうしています。お金を渡したり、服をハンガーにかけたり、いろんな動きがありますのでできるだけガサツな態度はしないようにしています。


②初回は紙パンツを履きます。

これは私の性癖にも関係ありますので微妙でしょうか。
また、履いたとしたら「この人はまじめなマッサージを期待しているんだ」とセラピさんに思われエロい展開になりにくいこともあります。それでも履くのと履かないとじゃ履いた方が紳士的ではないでしょうか。
私は施術中に紙パンツからはみ出したチ〇コにセラピの手がかすめていくのや、セラピさんに脱がされるシチュがとても興奮するので初回はほぼ履いています。これは性癖ですよね。
履かなくていいですよと言われたら履いていません。どちらでもいいですよと言われたら履きます。この場合、どちらでもいいですよで履いたら失敗することも多いです。先に書いたまじめパターンですね。


③気持ちが良い時はだまってピクつきます。

賛否両論あるでしょう。きもいんじゃといわれるかもしれません。
でも私はそうしています。紳士に振舞っていても、感じている、エロいことを期待しているということをセラピさんにアピールするためです。私は玉を指先で触れられた時にとても感じます。少し大げさなくらいに黙ってピクつきます。ここで重要なのはできるだけ黙ってピクつく事でしょうか。


④自然な体勢からセラピの体に触れるようにします。

最近のセラピさんはうつ伏せから足の上に座ることが多いですね。その時点で触れ合いはスタートですがあくまで自然に、手が太ももにあたったり、うつ伏せで見えない状態で手がお尻にあたったり、そんな些細な事を大切にします。仰向けでもお尻や太ももに触れることがあればじっくり感触を楽しみ、怒られなければ少しずつ触れる範囲を広めていきます。基本注意されたらやめますね。根性なしなので。強引に先に進む実力もありませんので。


ここまでくればここからはできるだけスキンシップを増やしていきます。

お願いしなくてもハンドフィニッシュになればありがたや~ですよね。
時間がもうないなと思ったら一応お願いもしてみます。「次来てくれたら」「また今度」なんてパターンも多いですが残念そうにしてどうしてもだめですか?と聞いてみます。無理ならあっさり引き下がりますし、態度にも出さないようにします。

中にはほんとにやさしいセラピさんもいますので89もありえます「気持ち良さそうなのでもっとよくしてあげたくなった」なんてよくあるパターンかもしれません。


これがテクなし、武器なし、女性経験少ないおじさんがメンズエステで心がけていることです。

大阪のメンエスは東京とかに比べて値段も安いと思いますし、グレー色が強いのかなと思います。
楽しいメンエスライフを!

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